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上まぶたが角膜を
どこまで覆っているかチェック
上まぶたが角膜をどこまで覆っているかチェック
監修 三村 真士 先生
くろしお眼科・形成クリニック 院長
ご注意ください
まぶたさがりチェックは医療機器ではありません。
  • 本セルフチェックは、個人の健康管理や眼瞼下垂の啓発を目的に作成され、医学的に信頼性の高い文献の情報に基づいた簡易的な自己チェックツールであり、眼科医による検査・診断に代わるものではありません。
  • 対象は「眼瞼下垂の診断・治療を受けていない方」です。眼科通院中の方が参考までに本セルフチェックを実施された場合、結果は目安として、今後も眼科医の指示のもと通院・治療をお続けください。
  • チェック結果に関わらず、目の健康維持の為に定期的な眼科での検診をお勧めします。
  • 撮影された顔画像および画像解析結果は、本セルフチェック結果提供のために使用され、結果表示後に削除されます。また、利用者のデータを第三者へ提供することはありません。
  • ご利用にあたり、まぶたさがりチェック利用規約の内容に同意いただく必要があります。
まぶたさがりチェック 利用規約

この利用規約(以下「本利用規約」)は、参天製薬株式会社(以下「当社」)が運営するウェブサイト(以下「本サイト」)上の「まぶたさがりチェック」(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。

第1条(利用規約について)
1 本サービスの利用者には、本サイトの利用規約(Santenウェブサイト利用規約)と併せて、本利用規約が適用されます。本サービスの利用をもって、両規約に同意したものとみなします。両規約に矛盾抵触がある場合は本利用規約が優先されます。
2 当社は、本利用規約を変更することができます。

第2条(本サービスについて)
1 本サービスは、個人の健康管理や眼瞼下垂の啓発を目的に作成され、医学的に信頼性の高い文献の情報に基づいた簡易的な自己チェックツールであり、眼科医による検査・診断に代わるものではありません。
2 対象は「眼瞼下垂の診断・治療を受けていない方」です。眼科通院中の方が参考までに本セルフチェックを実施された場合、結果は目安として、今後も眼科医の指示のもと通院・治療をお続けください。
3 本サービスのチェック結果に関わらず、目の健康維持の為に定期的な眼科での検診をお勧めします。

第3条(本サービス利用に関する免責)
利用者は自己の責任において本サービスを利用するものとし、当社は本サービスの利用により生じた損害および第三者との紛争について一切責任を負いません。

第4条(本サービスの利用条件)
本サービスは日本国内での利用を前提とします。

第5条(撮影された顔画像及びその他情報の取り扱い)
本サービスにて撮影された顔画像および画像解析結果は、本サービス結果提供のために使用され、結果表示後に削除されます。また、利用者のデータを第三者へ提供することはありません。

第6条(禁止事項)
利用者は、本サイト、本サービスの利用に関し、以下の行為をしてはなりません。利用者の違反により当社または第三者に損害が生じた場合、利用者が賠償する責任を負います。

(1)法令に違反する行為、公序良俗に反する行為、その他これらに関連する行為
(2)本利用規約又は本サイト利用規約に違反する行為
(3)当社、その他第三者の知的財産権、プライバシー、名誉等の権利又は利益を侵害する行為
(4)本サービスの運営を妨害する又はそのおそれのある行為
(5)本サービスを営利目的又は不正の目的で利用する行為、またはそのおそれのある行為
(6)その他当社が不適当と判断する行為

2026年10月20日制定

推奨環境
  • iOS最新版+Safariブラウザ最新版
  • Android最新版+Chromeブラウザ最新版
撮影にあたって
  • メガネを外してください。
  • おでこに軽く手を当てて、まゆ毛を
    あげずに撮影してください。
  • スマートフォンを目の高さに上げ、
    視線はまっすぐ前に向けてください。
・明るさ、向き、顔の位置のガイダンスに従ってください。
・撮影画像は結果表示にのみ使用後、削除されます。
カメラの利用を許可する方法
お使いの端末により、設定方法が異なります。端末の種類をご確認の上設定をお願いします。
チェックしている間に、まぶたがさがると
どのような症状が出るか見てみましょう。
こんなこと、ありませんか?
まぶたが下がってくると、以下のような
症状や影響が出てくると言われています。
  • 上まぶたが重たく感じる
  • 目が開けづらい
  • 眠そうに見える
  • 以前と比べて上まぶたが下がってきた
  • 目の疲れを感じる
  • 肩こりがする
まぶたが下がることによる症状のイラスト
チェック中です
まぶたさがりの可能性
今回の
結果
なし あり
撮影した左目の画像
今回の
結果
なし あり
撮影した右目の画像
チェック結果や自覚症状が気になる方は、早めに眼科医にご相談されることをお勧めします。
※まぶたさがりの可能性なしの結果でも、目の病気がないことを保証するものではありません。
方法
角膜の中心と上まぶたの位置関係の図
角膜の中心と上まぶたの位置を測定し、基準に照らして結果を表示
基準
上まぶたが角膜の上半分の1/3程度以上を覆う
出典:石川均,渡辺彰英,日眼会誌 130 : 130-131, 2026
ご注意ください
  • 目の状態や撮影環境によって結果が異なることがあります。撮影状況により、目の画像が正しく表示されないことがあります。
  • 加齢による皮膚のたるみも「まぶたさがりの可能性あり」に含まれる場合があります。※
  • 本セルフチェックは、個人の健康管理や眼瞼下垂の啓発を目的に作成された自己チェックツールであり、眼科医による検査・診断に代わるものではありません。
※今川幸宏,眼科 59:1001-1006,2017

          
 
 
測定できませんでした。
お手数ですが、もう一度お試しください。